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【肘の痛み対策】アームサポーターで加齢から出た『肘の痛み(テニス肘)』がラクに

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体を動かすため、10年ぶりにテニスを再開した40代おやじプレイヤーです。

 

久しぶりのテニスは思うように体が動かないながらも体を動かせる楽しさに満足していましたが、、、

 

加齢のせいで、”肘”に痛みが発症、、、

先日、肘の外側に容赦ない激痛が急に発生

病院で診察してもらった所、

『テニス肘』になっていたらしく、加齢のせいで発症してしまった、とのこと。

 

先生のよると年齢を重ねると
テニスしていない人も、テニス肘になる人は結構多いらしいです。

他にも『ゴルフ肘』『野球肘』『パソコン肘』『スマホ肘』なんて呼び方もするそうなので、スポーツしている人だけでなく、日常生活でも出てしまう、結構身近な痛みな感じがします。

 

今回は、きちんと肘を休ませて治りましたが、まだふとした時に肘が痛むことがあるので、

 

慢性痛になる前にテニススクールの先生の相談した時、おすすめされた医薬品で、しっかり対策してみることに。

 

 

 

テニススクールの先生にオススメされたアームサポーターを試してみた

テニススクールの先生に相談したら先生も使っていた”Runtage”というメーカーのアームサポーターをおすすめされたので試してみることに。  

これが結構良かった。  

 

以前サプリを2ヶ月くらい試した時は、効き目を感じなかったので、

サポーター付けたくらいで、、

と正直あまり期待していなかったですが、

 

さすがスポーツ実績のあるブランドというべきか、

肘をしっかりサポートしてくれているのに腕が動かしやすい!!

肘がギシギシ動く感じも減って、痛みも軽減された感じがしました。

 

感覚的には、整体してもらった時くらい効果を感じたかな。

 

これが2枚1,700円くらいとは、衝撃のコスパの良さ。

整体やサプリより断然安いし手軽

関節の痛みには、しっかりサポーターに頼ったほうが良いと実感しました。

 

ただ、調子にのって激しく動かしすぎると流石に痛くなったし、
着圧になれていないときは、きつく感じるかもしれないです。

あと毎日使い回すなら、あと2セットくらい持っていない洗うのが面倒かな。
でも3セットかっても5000円くらいでサプリだと1~2個分くらいだと考えるとやっぱりコスパ抜群だと感じます。  

 

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(人気みたいでちょこちょこ在庫がきれているっぽいです)  

 

 

実は以前、他の対策も試したが続かなった

整骨院に通ってみた

テニス肘_4

テニス肘の治療を扱っている整骨院を家の近くに見つけたので、何回か通ってみた事があります。

治療をしてもらった次の日は、肘が軽く、痛みもなくてとても良かったのですが、、、

 

ただただお金がかかるし通いがめんどくさい

1回2000~3000円とそこそこの出費

なのに効果が3日くらいしかもたない。

 

週1で通っても月8000~12000円くらいはかかりそうです、、

 

しかも普段仕事しながら、週1で通うのはめちゃめちゃしんどい、、

通っていればいつか完全に治るってこともなさそうだったので数回通って断念しました。

 

 

 

ストレッチを試してみた

テニス肘_5

簡単にできそうで、ネットでもよくおすすめされていたので、

運動前のストレッチで怪我を防止する方法も試しました。

 

2週間ほど試したのですが、やり方が悪かったのか、

むしろ痛みが悪化したような気がしました。

何が悪かったのかいろいろ調べているうちにわかったのですが、

どうやら悪化原因はストレッチをすること自体の可能性が高そうです。

 

本来は肘の痛みを出さないためには、肘の負担を軽減しないといけないのに、

肘のストレッチをすると、

ダイレクトに肘に負担をかけてしまうことになるので、

逆効果になってしまうみたいです。

 

プロにやってもらえば的確な負荷で、痛みを軽減できるそうですが、素人が手を出すべきではないみたいです。

 

 

 

テーピングを試してみた

テニス肘_6

ネットで見つけた参考動画を見ながら、見よう見まねでテーピングも試してみました。

何度もやり直したりと結構大変でした、、

 

なんとかテーピングできましたが、

うーん下手なのかどうしても腕が動かしにくい。

 

不器用な私にはハードルが高かった模様、、

テーピングは技術がいるのと、正直毎回テーピングするのはめんどくさいで、断念。

 

 

長期的には筋肉強化による負担軽減が必須かな

テニス肘_12

*以下の筋トレは必ず病院や医療薬などで、痛みがなくなるまで治療してから、無理ない範囲でやるようにしてください!

肘付近の筋肉を鍛えるなら、『ダンベルカール』がおすすめ

500mlくらいのペットボトルでもいいのでゆっくり上げ下げするだけです。 肘の負荷が気になるようだったら、持っていない手でしっかり肘を支えてあげましょう。

その他にも、肘を台などに置いてダンベルを手首で上げ下げする
『リストカール』
『リストエクステンション』
という方法もおすすめです。

 

ただ間違った方法でやると、より悪化してしまう可能性も、、、

 

詳しいやり方はyoutube等で「ダンベルカールやり方」「リストカールやり方」「リストエクステンションやり方」と調べてみてください  

 

 

まとめ:まずはRuntageのアームサポーターで対策しておくことをおすすめ

Runtageのアームサポーターと出会ってからは、日常生活で、肘を気にし過ぎずすんで、毎日が楽しいです。

この歳になったら、おとなしくサポーターにも頼ったほうが良いとしみじみ感じました、、、

 

ちなみに、プロのテニスプレイヤーたちも、怪我防止のためにアームサポーターを使っているようです。

 

Runtageのアームサポーターは、
2枚入りで1,710円整骨院やサプリと比べると手を出しやすい価格だと思うので

 

とにかくまずは試してみることをおすすめします。

▲▲ よく在庫きれてるので、在庫があったらラッキーかも ▲▲

 

 

 

追記:アームサポーターのブランド(Runtage)は、楽天ランキング1位も取っている人気ブランドだった。

 

たまたま楽天をみていたら、同ブランド(Runtage)商品の着圧タイツ「アスリートランナープロ」がめちゃめちゃ人気でした。

こっちも見ていると結構コスパ良さそうな感じです。

人気の理由は、創業100年の製法技術を持つ日本の老舗メーカーのスポーツブランドが作っているからみたいです。 

アームサポートのしっかりしたサポート感は、しっかり実績を出しているスポーツブランドだからこそ出せた絶妙な機能だと思います。 やっぱりしっかり実績を持っているブランドだと安心できます。

 

 

 

 

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